子ども部屋の照明、明るい?暗い?ちょうどいい?? |
2007年03月20日
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こんにちは!
現在、ダイエット真っ最中のママです!
先日、ひさしぶりにすむすむの同級生の子に会ったの。
『何か違うな~』と思ってよくみたら、なんと眼鏡をかけてました!最近、急に視力が落ちたんですって。
その子のお母さん曰く「塾にも通い始めて、勉強時間が増えたせいかしら…」って…。そんなに勉強してくれるなんて、うらやましいo(>_<)o。ちょっぴり複雑な気持ちだわ~。
とはいえ、子どもの近視が増えている、なんて話もちらほら。
なんでも、小学生の4人に1人が裸眼視力1.0未満とか。すむすむとるんるんは、大丈夫かしら?!
子供の視力は、私が守らなきゃ!!

特にすむすむは、本や遊びに夢中になると、部屋が暗くなっていることに気づかないことが多くて、心配だわ。
暗いところで本を読むと目が悪くなるって言うし…
先日も、雑誌の特集で読んだんだけど、小学生が勉強をしたり本を読んだりするときには、お部屋全体の明るさと机のライトの明るさのバランスが大切なんですって!
手元だけが明るすぎると、手や筆箱なんかで影が出来てしまったり、まわりとの明暗差が大きくなって目が疲れてしまうらしいの。
明るさだけじゃなく照明の色もチェックポイント☆よね。
このあいだ、パパがリラックスできるようにと、寝室のランプを電球色蛍光灯に替えたんだけど、子ども部屋はどちらかというと活発に遊ぶところだから、蛍光灯の白い光のほうが良いらしいわね。
ただ、たまにですが、蛍光灯の光が淋しく感じちゃうときがありません?
実はこれ、光の色と明るさが与える心理効果なんですって! 蛍光灯の場合、暗すぎると淋しくなる、ってことね。子どもが元気に遊べるように、お部屋全体の照明は少し明るめに、と_φ(・・ )
さあ、あとはすむすむを勉強机にむかわせるだけだわ…ふふふ。
そうそう、
どんなに良い照明器具を使っても半年に一度はお掃除しないと、20%も明るさが落ちてしまうんですって。
結局、日々のお掃除が大事ってことね。
省エネのためにも、快適に過ごすためにも、
久々に照明器具のお掃除をしますか。
あ~あ、やっぱりママは忙しいわ。












